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2007/08/15

増田俊男氏とサンラ・ワールド社が預金の返還を求められていた「預金払戻請求事件」が和解

増田俊男氏とサンラ・ワールド社らに「ハワイ円ベース特別ファンド」(固定金利・元金保証の1年定期預金)約2400万円の払い戻しを拒まれ、弁護士を通して返金交渉を行ってきた同県在住の会社社長Gさんが、同社らと和解した。Gさんは「サンラ・ワールド社らに預金を騙し取られた」として、6月25日に広島県警南警察署刑事課へ詐欺の被害を届け出ていたが、和解によってこれを取り下げたという。【関連記事】

「佐藤(博史)弁護士のあつかいになれば、カネは1円も返らない」
増田俊男氏は、そう言って無邪気にはしゃいでいたという。が、Gさんの交渉でサンラ・ワールド社側の代理人として返金に応じたのは、同社顧問の佐藤弁護士である。

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脳を食む虫

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    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

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    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
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