2018年5月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のトラックバック

« 「預けたお金を返してくれない」と被害者が憤る『増田俊男ヤミ銀行』の違法性 | トップページ | 『金融庁』元顧問が「金商法」違反も疑われる〝もぐりファンド〟の広告塔に »

2007/12/13

「詐欺」被害の声が相次ぐ『増田俊男』氏の冠番組を「BS11」が放送開始

外国に設立した自社グループ会社への出資や未公開会社の上場前投資の名目で、日本の一般投資家から巨額の資金を集め、「詐欺」被害の訴えが相次ぐ増田俊男氏。その冠番組を『BS11』(ビーエス・イレブン」が、今月15日(土)から放送するという。

Bs11 番組名は「目からウロコの『時事直言』」。隔週で放送されるレギュラー番組になる予定らしい。

増田氏の番組を放送するBS11に対し、すでに多くの投資者らが、抗議行動を起こす動きをみせはじめている。

« 「預けたお金を返してくれない」と被害者が憤る『増田俊男ヤミ銀行』の違法性 | トップページ | 『金融庁』元顧問が「金商法」違反も疑われる〝もぐりファンド〟の広告塔に »

メディア」カテゴリの記事

増田俊男/サンラ・ワールド/佐藤博史」カテゴリの記事

悪質商法」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 「預けたお金を返してくれない」と被害者が憤る『増田俊男ヤミ銀行』の違法性 | トップページ | 『金融庁』元顧問が「金商法」違反も疑われる〝もぐりファンド〟の広告塔に »

フォト

脳を食む虫

  • Photo
    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

  • 519qtgw5fzl__ss500_
    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
無料ブログはココログ