2018年3月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近のトラックバック

« 増田俊男氏が「未公開株」の〝闇売買〟で訴えられた | トップページ | 投資トラブルの渦中にある「時事評論家」増田俊男氏が海外で3億円の不動産を購入していた »

2008/04/24

大手メディアの報道には〝遠吠え〟しかできない「時事評論家」増田俊男氏でも起こせた〝みみっちい〟名誉毀損訴訟

増田俊男氏と『サンラ・ワールド社』(江尻眞理子社長)が、当ブログの記事に名誉を毀損されたとして、管理者の津田哲也に3300万円の損害賠償などを求めている民事訴訟の口頭弁論が、ゴールデン・ウィーク明けに開かれる。

日時 5月8日(木)午後1時30分
場所 東京地方裁判所第712号法廷

今回の弁論では、津田哲也(被告)に対する質問が行われる。

〔関連記事〕当ブログ管理者に対して〝嫌がらせ〟訴訟を起こした増田俊男氏らの破廉恥

〔関連記事〕名誉毀損訴訟で露呈した「そろばん片手にお経を読む」増田俊男氏の〝騙しのテクニック〟

〔関連記事〕『パシコン名誉毀損裁判』で〝言論の自由〟を守ったはずの「佐藤博史」弁護士が〝言論封じ〟をしていた

〔関連記事〕サンラを訴えると脅される?!

〔関連記事〕佐藤博史弁護士『懲戒請求』事件に「詐欺会社(サンラ・ワールド社)の不法行為を助長した」と『意見書』提出

〔関連記事〕佐藤博史弁護士が「詐欺罪」などの「共同不法行為責任」を理由に訴えられた!

« 増田俊男氏が「未公開株」の〝闇売買〟で訴えられた | トップページ | 投資トラブルの渦中にある「時事評論家」増田俊男氏が海外で3億円の不動産を購入していた »

増田俊男/サンラ・ワールド/佐藤博史」カテゴリの記事

弁護士」カテゴリの記事

悪質商法」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 増田俊男氏が「未公開株」の〝闇売買〟で訴えられた | トップページ | 投資トラブルの渦中にある「時事評論家」増田俊男氏が海外で3億円の不動産を購入していた »

フォト

脳を食む虫

  • Photo
    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

  • 519qtgw5fzl__ss500_
    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
無料ブログはココログ