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2008/04/17

「時事評論家」増田俊男氏らが「詐欺」を理由に訴えられた訴訟の弁論期日

先月27日、増田俊男氏らが「虚偽説明と誇大宣伝を繰り返し、市場流通性がまったくない無価値の株式保有権を売りつけた詐欺である」などとして、2名の投資者から損害賠償を求めて提起された2件の訴訟の弁論期日がわかった。

都内に住む70歳代の男性を原告とする訴訟

〔期日〕 5月14日(水)午前10時45分

〔場所〕 東京地方裁判所620号法廷

神奈川県内に住む30歳代の男性を原告とする訴訟

〔期日〕 5月16日(金)午前10時30分

〔場所〕 東京地方裁判所627号法廷

[関連記事]増田俊男氏と『サンラ・ワールド社』らを相手に投資者が提訴

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脳を食む虫

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    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

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    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
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