2018年5月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のトラックバック

« 増田俊男氏の「そば屋の出前」も手づまりか Arius3D | トップページ | 大手メディアの取材に『サンラ・ワールド社』の顧問弁護士が〝珍反論〟 »

2008/06/02

〔サンラ裁判速報〕 増田俊男氏らが出資者3名から訴えられた!

「虚偽の説明で未公開株式を売りつけられた」などとして、首都圏に住む男性3名が『サンラ・ワールド社』(江尻眞理子社長)らを相手に総額約880万円の損害賠償などを求める訴訟を5月30日、東京地方裁判所に起こしていたことがわかった。被告はサンラ・ワールド社のほか、「時事評論家」などの肩書きを自称する「機関投資家」の増田俊男氏ら2名。

平成20年(ワ)第14647号損害賠償請求事件
東京地裁民事第6部

« 増田俊男氏の「そば屋の出前」も手づまりか Arius3D | トップページ | 大手メディアの取材に『サンラ・ワールド社』の顧問弁護士が〝珍反論〟 »

増田俊男/サンラ・ワールド/佐藤博史」カテゴリの記事

悪質商法」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 増田俊男氏の「そば屋の出前」も手づまりか Arius3D | トップページ | 大手メディアの取材に『サンラ・ワールド社』の顧問弁護士が〝珍反論〟 »

フォト

脳を食む虫

  • Photo
    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

  • 519qtgw5fzl__ss500_
    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
無料ブログはココログ