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2008/07/22

サンラ・ワールド「大本営」佐藤博史総帥のウソ発表にもの申す 〔サンラ被害者の会〕

『サンラ・ワールド社』(江尻眞理子社長)法律顧問の佐藤博史弁護士は、同社らとの「共同不法行為責任」を理由に、これまで多数の訴訟を起こされている。そのたびに佐藤弁護士は、サンラ・ワールド社に和解させることで、自分が訴えられた訴訟が取り下げられるようにしてきた。ところが、先月ごろからサンラ・ワールド社が、契約の期日を過ぎても和解金を支払わないケースが続出。佐藤弁護士は今後、自分が共同不法行為責任で訴えられた場合、これまでのようにクライアントの資金を当てにできなくなった。「サービスセンターWEBサイト」の赤枠広報は、そんな佐藤弁護士の個人的な危機感のあらわれなのだろう。

詳しくは、「増田俊男・江尻眞理子・サンラワールド」被害者の会で。

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脳を食む虫

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    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

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    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
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