2018年5月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のトラックバック

« 増田俊男氏らが1審で敗訴した「恫喝訴訟」控訴審の第1回口頭弁論 | トップページ | 〔サンラ恫喝訴訟〕 増田俊男氏「本人尋問」延期か »

2009/02/09

増田俊男氏「証言台」に立つ

増田俊男氏と『サンラ・ワールド社』(江尻眞理子社長)が、津田哲也に対して3300万円の損害賠償などを求めている名誉毀損裁判の控訴審で、増田氏の本人尋問が行われることが決まった。尋問は原告側、被告側ともに30分ずつの計1時間。この増田氏の証言をもって、控訴審は結審する見込み。

日時 3月16日 午後3時00分~4時00分

場所 東京高等裁判所 809号法廷

« 増田俊男氏らが1審で敗訴した「恫喝訴訟」控訴審の第1回口頭弁論 | トップページ | 〔サンラ恫喝訴訟〕 増田俊男氏「本人尋問」延期か »

増田俊男/サンラ・ワールド/佐藤博史」カテゴリの記事

弁護士」カテゴリの記事

悪質商法」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 増田俊男氏らが1審で敗訴した「恫喝訴訟」控訴審の第1回口頭弁論 | トップページ | 〔サンラ恫喝訴訟〕 増田俊男氏「本人尋問」延期か »

フォト

脳を食む虫

  • Photo
    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

  • 519qtgw5fzl__ss500_
    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
無料ブログはココログ