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2009/03/15

未公開株などで300億円集めた「ナニワの増田俊男」実際に上場した企業はゼロ

09_02_1320hm2 「アインシュタインに学ぶ成功法則」などの著書を持ち、全国で「スーパーリッチ・セミナー」なる講演活動を展開してきた『人間と産業開発研究所』(H&M研)所長の倉本忠夫氏(67歳)は、未公開株への投資を名目に300億円以上を集めたとされる。しかし、上場した企業は皆無。この倉原商法には、アインシュタインの生まれ変わりを自称する増田俊男氏の〝サンラ商法〟に通じる共通点がいくつもある。

YouTube「未公開株商法 人間と産業開発研究所(H&M研究所)倉原」

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脳を食む虫

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    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

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    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
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