元早稲田大学大学院教授の植草一秀被告「チカン」で懲役4ヵ月実刑確定へ〔最高裁〕
6月27日10時55分配信
電車内で女子高校生に痴漢行為をしたとして、東京都迷惑防止条例違反罪に問われ、一、二審で懲役4月の実刑とされた元大学教授植草一秀被告(48)について、最高裁第3小法廷(近藤崇晴裁判長)は25日付で被告の上告を棄却した。実刑が確定する。
植草被告は無罪を主張したが、一審東京地裁は2007年、「被告の供述は信用できず、被告が犯人との認定は揺るがない」と判断。「再犯の恐れも否定できない上、真摯(しんし)な反省が全く認められない」とし、翌年の二審東京高裁判決も実刑を支持した。
一、二審判決によると、植草被告は06年9月、品川―京急蒲田駅間を走行中の電車内で女子高校生の尻を触った。
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コメント
性犯罪者は監獄で再発防止の教育が行われる。
左翼植草は大学で教えた側から、教えられる側に回った。恥を知れ。
もはや大学などの公的機関やまともな会社は、相手にしない。
自分の作った左翼会社で生きていくしかない。
投稿: 左翼植草の末路 | 2009/06/28 00:00