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2009/07/27

<イベント情報>同志社大学で映画『ポチの告白』上映+トークセッション

20090727 同志社大学の浅野健一教授(社会学部メディア学科)のゼミが、映画『ポチの告白』の上映と討論会を主催する。

入場は無料、予約不要とのこと。

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コメント

京都の同志社大学で映画「ポチの告白」の上映と、ゲストによ
る討論会が昨日開催され参加致しました。

報道されない警察とマスコミの腐敗について、実話の取材段階
から企画構成された作品は、3時間15分の長時間に亘りました
が片時も目を離せない面白い内容でした。機会があれば是非鑑
賞される事をお薦め致します。

討論会参加者は、原案者の寺澤有氏、映画監督高橋玄氏、同志社大大学院社会学研究科メディア学科浅野健一教授、他3名でした。

寺澤有氏の著書には、津田哲也氏との対談が掲載されてサンラ
問題も扱われております。

寺澤氏と浅野教授は、討論会の中で「足利事件で、佐藤弁護士
は人権派だと言われているが、詐欺商法の片棒を担いでいる。
」「サンラの被害者の方々は、デモや集会の活動をしているよ
うです。」と発言されました。

京大の学生さんはじめ多くの参加者に、佐藤弁護士の悪辣な手
法やサンラの詐欺的商法に関し被害者問題が起きている事を、
認識して戴けたと思います。

“チラシ”を持って行けなかったのが残念でした。被害者の皆
様、何かの時の為にいつも“チラシ”をお持ち下さい。

都びと様、素晴らしいコメントをありがとうございます!

増田一味と詐盗、じゃなかった、佐藤の悪行は、いよいよ全国的に知れわたって来たようですね。

警察や弁護士会としても、無視できなくなってきた事でしょう。

最終的には正義が勝つと信じています。

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脳を食む虫

  • Photo
    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

  • 519qtgw5fzl__ss500_
    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
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