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2009/08/22

〔書籍紹介〕菅家利和氏との共著で佐藤博史弁護士が警察・司法機関に叩きつける「批判本」

Dsc01103 <足利事件>の急展開で、〝冤罪のヒーロー〟と〝正義の弁護士〟として一躍有名になったゴールデンコンビが著書を出版する。「科警研・警察・検察・裁判所・法務省の恐るべき『犯罪』を告発する」らしいが、著者の佐藤博史弁護士は7年間にもわたって「詐欺まがい業者」の顧問を務め、億単位の報酬を得てきた人物。その〝不正義〟を告発する被害者も少なくない。

訊問の罠 ――足利事件の真実 (新書)

佐藤博史 (著) 菅家利和 (著)

価 格:740円
出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング)
発売日:2009年8月27日

内容紹介
足利事件は"仕組まれた冤罪"だった! 嘘の自白の強要、DNA再鑑定の抹殺、嘘の証言の強要、口封じのための? 死刑執行などの、科警研・警察・検察・裁判所・法務省の恐るべき「犯罪」を、冤罪被害者と弁護人が告発する

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コメント

顧問料の代わりに今度は印税で稼ごうって魂胆かナ?

しかしサトウがサンラの代理人を辞任した理由は、

「足利事件」で多忙だからの筈。よく本を書いてる暇が有るな?

ゴーストライター・・・? 真坂・・・?

この詐盗、じゃなかった、佐藤の面の皮の厚さは、一体どれだけあるのだろうか?

もしかしたら、増田より厚いかも。

面の皮の厚さ世界一と言う事で、ギネスに申請しては如何?

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脳を食む虫

  • Photo
    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

  • 519qtgw5fzl__ss500_
    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
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