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2010/03/07

過大報酬で深見章弁護士に業務停止4ヵ月 〔愛知県弁護士会〕

300万円程度の報酬が適正とされる刑事弁護で、約2200万円を依頼者から受け取ったとして、深見章弁護士が所属する弁護士会から業務停止4ヵ月の懲戒処分を受けた。

300万円程度の弁護士報酬、2200万請求〔読売新聞〕

【関連記事】〔増田俊男vs.佐藤博史〕ラウンド2は過大報酬などで「懲戒請求」

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コメント

今回の愛知県弁護士会の処分は、真に適切なものであった。

一方、詐盗、じゃなかった、佐藤(弁護士)に対する東京弁護士会の対処の、何と言う不甲斐なさよ。

愛知県弁護士会の皆様方、東京弁護士会の方々に、ご指導、お願いします。

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脳を食む虫

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    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

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    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
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