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2011/11/20

【イベント情報】竹原信一氏(前阿久根市市長)民主主義の欺瞞を暴くシンポジウム 〔真相JAPAN〕

専決処分の連発や報道規制などの奇抜な言動で、現職時代には「独裁者」と批判された鹿児島県阿久根市の前市長・竹原信一氏が今月25日、東京都内で講演する。タイトルは<民主主義は存在しない(民主主義の欺瞞を暴く)>。2部構成で開かれるこのシンポジウムは、竹原氏の基調講演のあと、作家の安部芳裕氏らを交えたパネルディスカッションが行われる。

主催はウェブマガジンの<真相JAPAN>。ゲストの顔ぶれから察して、陰謀論テイストのイベントになりそうだ。

日 時:11月27日(日)13時30分(13時00分開場)
場 所:池袋勤労福祉会館 第四会議室

第1部:竹原信一(前阿久根市長)講演
第2部:パネルディスカッション
    竹原信一
    安部芳裕(作家)
    天野統康(ファイナンシャル・プランナー)
    高橋清隆(ジャーナリスト)

※前売り 3000(当日券の販売なし)

申し込み先 ⇒ shinsou.japan@gmail.com

主 催:真相JAPAN(橘 匠)

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住民至上主義 前阿久根市長 竹原信一のブログ

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脳を食む虫

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    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

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    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
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