2018年3月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近のトラックバック

« 「ヲタクのカメさん」太田真也弁護士が「くそキモキャラ」懲戒請求事件でマニアックに反論 | トップページ | 太田真也弁護士vs藤田泰裕行政書士「かなめくじウォーズ」の端緒となった社債勧誘の会社「南洋」が青森県漁連との事業提携を虚偽宣伝 »

2011/11/24

【速報】無診察で診断書を発行したとする「日本赤十字社」訴訟の第1回口頭弁論が延期

本人の診察をしないで発行された<診断書>が離婚訴訟に悪用されたなどとして、社会福祉法人の元理事長の男性(静岡市)が『日本赤十字社』(東京都港区)を相手に330万円の支払いを求める訴訟の第1回口頭弁論が25日に東京地裁で開かれる予定だったが、急きょ延期になった。

弁論期日延期の理由は、原告側によると、被告の日本赤十字社側が静岡地裁への移送の申し立てを行ったためだという。

変更後の裁判所と期日については、現在のところ未定。わかり次第、<NEWS RAGTAG>が伝える。

【関連記事】「日本赤十字社」無診察の診断書を「DVでっち上げ離婚」などに悪用されたとする民事訴訟の第1回口頭弁論 〔東京地裁〕2011/11/07

« 「ヲタクのカメさん」太田真也弁護士が「くそキモキャラ」懲戒請求事件でマニアックに反論 | トップページ | 太田真也弁護士vs藤田泰裕行政書士「かなめくじウォーズ」の端緒となった社債勧誘の会社「南洋」が青森県漁連との事業提携を虚偽宣伝 »

医療」カテゴリの記事

DV/ストーカー」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 「ヲタクのカメさん」太田真也弁護士が「くそキモキャラ」懲戒請求事件でマニアックに反論 | トップページ | 太田真也弁護士vs藤田泰裕行政書士「かなめくじウォーズ」の端緒となった社債勧誘の会社「南洋」が青森県漁連との事業提携を虚偽宣伝 »

フォト

脳を食む虫

  • Photo
    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

  • 519qtgw5fzl__ss500_
    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
無料ブログはココログ