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2012/02/25

現職の裁判官ら10名が「書記官がでっち上げた申し立てに裁判所が決定を下した」と訴えられた民事訴訟の第2回口頭弁論 〔横浜地裁〕

民事訴訟のなかで申し立ててもいない裁判官忌避却下の決定をしたなどとして、横浜市内に住む女性が平岡秀夫法務大臣ほか、横浜地裁と東京高裁の現職の裁判官7人と書記官2人の計10人を相手取って160万円の慰謝料の支払いを求めた訴訟の第2回口頭弁論が、来週に横浜地裁である。

原告の女性は、「横浜地裁の書記官が架空の忌避申し立ての書面を作成し、印紙代と郵券代も未納だったにもかかわらず、横浜地裁と東京高裁が決定書を出したことは違法。裁判所の都合で、法の解釈を歪めるような不正は、決して許されるべきではありません」としている。

期日:2月28日(火)午後1時15分
場所:横浜地方裁判所 603号法廷

こんな裁判官はおかしい!印紙未納でもOK?? 〔裁判所の不正を正す会〕

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2012/02/24

<常葉菊川高校>野球部暴行事件の被害少年保護者が野球部長、元静岡県警“マル暴”警官らを刑事告訴

『常葉学園菊川高校』(静岡県菊川市)硬式野球部の3年生部員(事件当時2年生)4人が下級生部員に暴行を加えた事件にからんで、被害少年の保護者が同校の大石富之校長と佐野心野球部長、常葉菊川高校を経営する学校法人『常葉学園』(静岡市葵区)法人本部総務課の小野田勝課長補佐の3人を刑事告訴し、静岡地検が受理していたことがわかった。

昨年10月20日付で提出されていた告訴状によると、3人の告訴の被疑事実は、大石校長については上級生による私物の窃盗を隠蔽するなどした疑い。小野田課長補佐は、暴行事件が存在した事実を知りながら、虚偽の報告をするなどして証拠隠滅を指揮。佐野部長は、未成年者である被害少年に自宅で飲酒を強要したというもの。それらの罪状は犯人蔵匿・証拠隠滅の罪、教唆罪、強要罪などだ。

告訴事案のうち、私物の窃盗と佐野部長による飲酒強要の疑いについては、静岡県警菊川署が昨年7月に暴行事件とあわせて被害届を受理していた。しかし、同署は同年9月、暴行事件のみを静岡地検浜松支部に送致。他の事件は放置し、暴行事件についても加害者側の調書すら地検に送らず、担当検事には「被害者側が検事調べを拒んでいる」との虚偽の報告をしていた。そのため被害少年側は、被害届では警察内部で事件をウヤムヤにされる恐れがあると判断。あらためて菊川署に対し、警察が検察への書類や証拠の送付の義務を負う告訴を行ったが、同署は頑なに受理を拒否したという。そこで被害少年側は、告訴先を静岡地検に変更。検察官は今月1日に被害少年の保護者から事情聴取したうえで、20日に告訴を受理した。

菊川署が捜査に消極的だった理由について、被害少年側が疑いの目を向けるのが小野田課長補佐の“暗躍”だ。運営校を統括管理する常葉学園の<危機管理>を担当する小野田課長補佐は、常葉菊川高野球部の暴行事件に当初から介入。被害少年の保護者に「イジメはなかった」などというウソの調査報告をするなど、事件のもみ消しと隠蔽を図ろうとしていた。

そして小野田課長補佐は、元警察官を自称していた人物だ。県警内部の“現職”と通じている可能性があることから、被害少年側は菊川署に対して昨年8月、小野田課長補佐を通じた捜査情報の漏えいの疑いについての調査を求める苦情を申し出た。その回答は、「小野田勝氏が、県警の警察官だったかどうかについては不明」というものだった。

ところが小野田課長補佐は、静岡県警で暴力犯捜査などを担当し、静岡中央署勤務を最後に3年ほど前に退職した県警OBだったことが判明しているのだ。しかも、常葉学園が運営すKakiken20100831る学校でトラブルが起きるとすかさず登場し、現職時代につちかった暴力団組長らとの“親密”な交友関係をチラつかせて当事者を畏怖させるなど、学園関係者のあいだではコワモテの“トラブルシューター”ぶりで知られた人物だった。そんな危機管理のプロも今回ばかりは、もみ消し工作が裏目に出て、かえって騒ぎを大きくしてしまったようだ。

暴行事件で昨年9月30日に家裁送致された4人の加害少年について、静岡家裁浜松支部は今年1月16日付で、少年審判を開かないことを決定した。だが、同支部は暴行の事実があったことを認定。教育的な措置として、4少年に訓戒や指導を行った。暴力行為を含んだ上級生からのイジメを昨年5月、学校側に相談していた被害少年の保護者に対し、「イジメ(暴行)はなかった」とした小野田課長補佐の説明が、まったくの虚偽だったことが証明されている。

【関連記事】「高校野球」頻発する暴力事件「青森山田高校」野球部の1年生部員が死亡 2011/12/19

関連記事】「常葉菊川高校」野球部の特待生イジメ「暴行事件」の事件送致に不正疑惑 〔静岡県警〕2011/10/15

関連記事】「常葉菊川高」野球部イジメ暴行事件「捜査情報漏えい」の調査を求めて被害少年保護者が「静岡県公安委員会」に苦情申し出 2011/09/06

【関連記事】「週刊文春」の取材に“コワモテ”の(自称)元警察官を対応させた学校法人のダークサイド 〔常葉学園〕 2011/07/13

 

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2012/02/22

太田真也弁護士「ナマコ詐欺事件」社長ら逮捕後の“痛い”第一声

投資勧誘業者「南洋」から依頼を受けた太田真也弁護士(神田のカメさん法律事務所)が、同社の出資金集めを批判した行政書士の藤田泰裕氏のブログ記事を削除させようとしたことから、昨年10月に勃発した<かなめくじウォーズ>。太田弁護士の仮処分申し立ての濫発や藤田氏による懲戒請求、双方のインターネット上での論争など、一時は熾烈な闘いが展開されていた。しかし、藤田氏が太田弁護士を相手に名誉棄損訴訟を提起した今年1月27日以降、表面上の<かなめくじウォーズ>は沈静化。闘いの場は法廷へ移行するものと思われたが、「南洋」の社長ら17人を<ナマコ詐欺事件>で逮捕したことを警視庁が発表した翌日のきょう、太田弁護士がひと月余りの沈黙を破って自身のブログ<ヲタク弁護士OHオタクんの日常を綴った痛いブログ>を更新した。

新記事のタイトルは<かなめ行政書士事務所 藤田泰裕行政書士の間違いを正してあげよう!>。その内容はいうと、「南洋」の社長らが詐欺の疑いで逮捕されたことを受けた藤田氏が、<詐欺的取引の助長をした>などと太田弁護士を批判した21日付のブログ記事に対する反論だ。<こんなんで正義の味方を気取られてもねぇ~>と藤田氏を揶揄しているが、はた目には負け惜しみのようで、かなり痛い。

一方、藤田氏はきょうの<朝日新聞>朝刊(青森・地域版)で、<弁護士を立てて批判者をつぶそうとするなど、強引で悪質なやり方で投資金を集めていた>とコメントしている。

「県の協力得た」と偽る ナマコ投資詐欺 〔朝日新聞〕

【関連記事】「ヲタク弁護士」太田真也弁護士、行政書士から名誉棄損で訴えられる 〔東京地裁〕 2012/01/27

【関連記事】太田真也弁護士(神田のカメさん法律事務所)ブログで「かなめくじウォーズ」に勝利宣言か 2011/12/16

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2012/02/21

ナマコ・ファンド「南洋株式会社」社長ら17人を詐欺の疑いで逮捕 〔警視庁〕

架空の乾燥黒ナマコ生産事業への投資を名目に、高齢者らから数十万円を騙し取るなどした疑いで、マリアナ連邦サイパンに本社を置く『南洋』(日本支店・東京都港区)社長の中元雅二容疑者(57歳)ら17人が20日、警視庁捜査2課に逮捕された。

中元容疑者らは<高級乾燥黒ナマコ生産プロジェクト>と称し、国内で加工した乾燥黒ナマコを中国で販売するとして出資金を集めていたが、警視庁は「事業に実体がない」としている。また、<香港九龍地区に、南洋株式会社は青森県漁業協同組合連合会・青森県漁連販売株式会社共同のアンテナショップを平成23年7月末(予定)にオープンします>と記載したパンフレットを使って投資の募集をしていたが、この事業計画も虚偽だった。共同事業者として名称を無断使用された青森県庁や「青森県漁連(JF青森県漁業協同組合連合会)」、同漁連子会社の「青森県ぎょれん販売」などは昨年11月に、南洋株式会社側に抗議するとともにホームページなどで注意喚起の広報を行っている。

【関連記事】「南洋株式会社」ナマコ・ファンドなどの投資募集に警視庁が捜査 2012/01/31

【関連記事】ナマコ・ファンドの「南洋株式会社」名称無断使用で青森県などに文書で謝罪へ 2011/11/28

【関連記事】乾燥ナマコ事業への投資募集「南洋」の虚偽宣伝で青森県が注意喚起 2011/11/25

南洋の<ナマコ詐欺事件>を捜査していた警視庁は、今年の1月26日と27日の2日間にわたって赤坂署の知能犯担当の捜査員が青森に滞在し、名称無断使用の被害を受けた県庁などの関係先から事情聴取していた。そんな警察捜査を察知したうえでの“火消し工作”のつもりだったのか、中元容疑者は今月13日、県庁や漁連関係に謝罪をかねて訪問している。応対した県ぎょれん販売の小枝正機専務(69歳)によると、中元容疑者は「被害者はいない。警視庁の捜査員を名乗って聞き込みにまわっているのは『ニセ警官』で、捜査の事実はない」などとうそぶいていたという。

悪あがきもむなしく逮捕された中元容疑者らは、昨年1月から今年1月にかけて、全国の約290人から総額7億6000万円を詐取した疑いがあるとみられている。南洋から依頼を受け、同社の出資金集めを批判したブログ記事の削除を求める仮処分申し立てを連発した太田真也弁護士(神田のカメさん法律事務所)は、クライアントの逮捕をどのようにとらえているのだろうか。

【関連記事】太田真也弁護士vs藤田泰裕行政書士「かなめくじウォーズ」の端緒となった社債勧誘の会社「南洋」が青森県漁連との事業提携を虚偽宣伝 2011/11/24

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2012/02/18

「リコープロダクションプリントソリューションズ・ジャパン地位確認訴訟」控訴審で元社員側が敗訴 〔東京高裁〕

「リコープロダクションプリントソリューションズ・ジャパン社」(旧インフォプリントソリューションズ・ジャパン)の元営業社員の女性が、同社を相手に復職などを求めた民事訴訟の控訴審の判決が16日、東京高裁であった。齋藤隆裁判長は、女性の請求を退けた東京地裁の1審判決を支持。女性の控訴を棄却した。

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2012/02/16

【イベント情報】親子引き離しの元凶 「DV悪用」「診断書悪用」を追及する! 〔親子ネット〕

離婚後の親子の面会交流の法制化や子の共同養育社会の実現などをめざして活動する親子の面会交流を実現する全国ネットワーク(親子ネット)が19日、文京シビックセンター(東京都文京区)で講演会を開催する。

全国警察のDV(ドメスティック・バイオレンス)被害の認知件数が急増する一方で、ときとして219oyako_net妻側が離婚調停や離婚訴訟などを有利に進めるため、DV防止法(配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律)を悪用するなどした虚偽の被害を主張することがある。そんなでっち上げられたDVでも、証拠とされることが多いのが医療機関の発行する<診断書>だ。

この講演会では、虚偽が疑われるケースで実際に提出された“DVの証拠”をもとに、法律や精神医学などの専門家を講師に招いて<診断書>悪用の問題をクローズアップするという。

親子ネット講演会

親子引き離しの元凶 「DV悪用」「診断書悪用」を追及する!

日 時:2月19日(日)13:00~16:30(12:30開場)
場 所:文京シビックセンター スカイホール
      東京都文京区春日1-16-21
    <東京メトロ丸の内線/南北線>後楽園駅5番出口から徒歩1分
    <都営地下鉄三田線/大江戸線>後楽園駅から徒歩1分


参加費:1500円


【内 容】

1.開会挨拶と開催趣旨説明 

2.江川剛
(弁護士)基調講演「離婚・面会交流事件に見られる虚偽主張・虚偽証拠の問題点」

3.当事者による
「おかしなDV」「おかしな診断書」の実例報告

4.青木聡
(大正大学教授・臨床心理士)解説「診断書の問題点とはどのようなものか」 

5.全体討論

6.
「悪用NO!」「適正な判断基準の作成と適正な運用を!」アピールの発表と閉会挨拶


【主催・問い合わせ先】

  親子の面会交流を実現する全国ネットワーク

    藤田(携帯)090-1052-7281
      神部(携帯)090-3003-6136

DVがでっち上げられた場合、その証拠として悪用される<診断書>は被害を主張する本人のものか、子のものであることが一般的なようだ。しかし、DVの加害者とされた夫の<診断書>が離婚の調停と訴訟に証拠提出された稀有なケースもある。

社会福祉法人の元理事長の男性は、'09年3月に元妻と離婚した。その離婚調停で、元妻側が'07年3月に提出したのが、『静岡赤十字病院』(静岡市葵区)で発行された元理事長の<診断書>だった。作成者は<精神科>の医師で、診断病名は<神経症>。この<診断書>がもとで、調停が不調となったのちの離婚裁判の判決で「神経症との診断を受けていたことは否定しがたい」と事実認定され、元理事長は敗訴した。

だが、<診断書>の作成日と同日に本人が診療を受けた事実はなかった。元妻からの問診のみで、医師が作成していたものだったのだ。そのため元理事長は、静岡赤十字病院を経営する『日本赤十字社』(東京都港区)を相手取って、無診察で<診断書>を発行したことについての慰謝料の支払いを求める訴訟を東京地裁に提起した。この裁判の第1回目の口頭弁論は、昨年11月に開かれる予定だったが、被告の日本赤十字社側が直前に静岡地裁への移送を申し立てたことで延期。変更後の期日は、いまだ決まっていない。

【関連記事】「日本赤十字社」無診察の診断書を「DVでっち上げ離婚」などに悪用されたとする民事訴訟の第1回口頭弁論 〔東京地裁〕 2011/11/07

DVの被害を受けたとして2子を連れ出し、DV防止法の適用を受けて警察に保護された妻が、その後の離婚裁判で“虚偽の被害”を認定されて敗訴したケースもある。水戸家裁龍ヶ崎支部で争われた1審で、妻側は具体的に7件の夫の暴力を主張していたが、判決は<信用することはできない>などとして退けた。しかも同判決は、妻側の請求とは逆に、夫が妻から受けた暴力と、根拠もなく子供に会わせないようにするなどの<悪意の遺棄>を認定。2子の親権者を夫と定めたうえ、妻が夫に対して養育費と慰謝料を支払うことを命じている。

この訴訟は、1審判決を不服とした妻側が控訴し、現在は東京高裁で控訴審が係属中だ。

【関連記事】佐藤功行弁護士が代理人の「DVでっち上げ離婚訴訟」控訴審の口頭弁論 〔東京高裁〕 2011/07/04

また来週には、妻へのDVと子への虐待があったと主張された別の男性の離婚裁判で、第4回口頭弁論が東京家裁立川支部である。

日時:2月23日(木)午前10時30分
場所:東京家庭裁判所立川支部 第409号法廷

DVでっち上げ裁判最新情報 〔親権が欲しいUパパのブログ〕

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2012/02/13

「リコープロダクションプリントソリューションズ・ジャパン社」地位確認訴訟の控訴審に今週判決 〔東京高裁〕

大手OA機器メーカー「リコー」の子会社「リコープロダクションプリントソリューションズ・ジャパン社」(旧インフォプリントソリューションズ・ジャパン)の元社員の女性が、在職中に上司からパワハラやセクハラなどの行為を受けたうえに不当解雇されたとして、同社を相手に復職などを求めた訴訟の控訴審(1審・女性側敗訴)の判決が、16日に東京高裁で言い渡される。

女性の支援団体によると、この裁判の1審東京地裁の訴訟指揮が<偏見に満ちていた>などとして、国際人権活動日本委員会を通じて国連(社会権規約委員会)に報告されることになっているという。

なお、女性側は判決期日の延期を含めて、裁判所に公正な審理を求める上申書の提出に協力を呼びかけている。上申書のフォーム(以下のリンクからダウンロード)に署名捺印したものを、16日までに東京高裁へファクシミリで送信したのち、その原本を支援団体へ送ってもらいたいとのこと。

「FAX_joshin.doc」をダウンロード

リコープロダクションプリントソリューションズ・ジャパン㈱の
セクハラ&パワハラ・監禁暴力不当解雇無効裁判を支援する会

千葉県市川市鬼高2-6-2 (窓口担当;武田)
  kyuen-shiennokai@hotmail.co.jp

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2012/02/10

太田真也弁護士vs藤田泰裕行政書士「名誉棄損裁判」第1回口頭弁論の期日決まる 〔東京地裁〕

東京弁護士会に所属する太田真也弁護士(神田のカメさん法律事務所)のブログ記事に名誉・信用を棄損されたとして、行政書士の藤田泰裕氏が今年1月、同弁護士を相手に150万円の損害賠償などを求めて東京地裁に提起していた民事訴訟の第1回目の口頭弁論期日が3月8日に決まった。

北マリアナ連邦サイパンに本社を置く『南洋』という会社の投資募集を批判する記事をブログに書いた藤田氏に対し、太田弁護士が同社の代理人として昨年10月、記事の削除を求める通知書を送ったことに端を発する<かなめくじウォーズ>は、いよいよ本戦突入となった。

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【関連記事】「南洋株式会社」ナマコ・ファンドなどの投資募集に警視庁が捜査 2012/01/31

【関連記事】「ヲタク弁護士」太田真也弁護士、行政書士から名誉棄損で訴えられる 〔東京地裁〕 2012/01/27

【関連記事】太田真也弁護士の勝利宣言に藤田泰裕行政書士が反論で「かなめくじウォーズ」再び熱戦の兆し 2011/12/18

【関連記事】太田真也弁護士(神田のカメさん法律事務所)ブログで「かなめくじウォーズ」に勝利宣言か 2011/12/16

<日本のアニメと萌えを守る>のキャッチフレーズで“ヲタク弁護士”として活躍中の太田弁護士が、今年は<DV離婚裁判>の夫側を守るために立ち上がったという。

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