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2013/10/03

[イベント情報] 飛松五男(元刑事)怒涛の講演「警察問題シンポジウム in 長崎」

警察の問題点を考えるシンポジウムが今月19日、長崎市の新興善メモリアルホール(長崎市立図書館内)で開催される。2部構成の前半は、兵庫県警元刑事でテレビでもおなじみの飛松五男氏の基調講演。後半には、ジャーナリストの常岡浩介氏らが加わり、「警察は正義の味方とは限らない」と題したパネルディスカッションが行われる。

入場は無料で、定員は150名。飛松氏の著書<なぜ警察の犯罪がなくならないのか>を出版する「インシデンツ」(寺澤有代表)が、このイベントを主催する。

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飛松氏に取材協力をしていただいた新感覚の警察マンガ『サイレーン』は、<講談社>から毎週木曜発売の「モーニング」に連載中。単行本第①巻が、先月に発売されている。




NEWS RAGTAG × 講談社『モーニング』編集部 『サイレーン』特設応援サイト

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脳を食む虫

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    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

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    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
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