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2014/03/26

[イベント情報] 飛松五男+鈴木邦男「警察問題と秘密保護法」を斬る!

3月29日、東京都内で<3.29 警察問題と秘密保護法ティーチイン>と題する講演会が開かれる。講師を務めるのは、兵庫県警の元熱血刑事・飛松五男氏と新右翼団体「一水会」最高顧問の鈴木邦男氏。両講師が<特定秘密保護法>の施行によって予測される監視社会の到来や、言論統制の進行に警鐘を鳴らす。

【日時】3月29日(土)13:00~16:00
【場所】たんぽぽ舎 会議室
       東京都千代田区三崎町2-6-2 ダイナミックビル4F


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<特定秘密保護法>をめぐっては、28日にフリーランスのジャーナリストや写真家、映画監督ら41名が原告となり、同法の差し止めなどを求める集団訴訟を東京地裁に起こす。同日16時から、霞が関の司法記者クラブで会見が開かれる予定。

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脳を食む虫

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    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

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    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
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