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2014/07/02

【イベント情報】世界のスラムを撮りつづける平成生まれのカメラマン「吉田尚弘」トークショー〔NPO法人Ubdobe〕

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'91年生まれの22歳。世界20カ国あまりのスラム街を取材し、日本国内では精神疾患の現場を追う報道写真家の吉田尚弘。彼は'13年に、内戦下のシリアにおいて『自由シリア軍』に従軍取材をした経験もある。この新進気鋭の若きフォトジャーナリストをゲストに招き、医療福祉エンターテインメントの『NPO法人Ubdobe(ウブドべ)』がトークイベントを開催する。

Well CON ~医療福祉トークイベント~ Vol.13 in 東京

■日時:2014年07月16日(水)19時00分(受付開始18時30分)~22時00分

■会場: SMOKE BAR&GRILL (表参道GYRE4F)

       東京都渋谷区神宮前 5-10-1

■トークゲスト:吉田尚弘 (平成生まれの報道写真家)

■MC:岡勇樹 (NPO法人Ubdobe 代表理事)

■定員:50名(要予約)

■参加費:3,000円(with 1Drink)学生割引:学生証提示で500円OFF

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吉田尚弘(よしだたかひろ)

16歳から2年間、東南アジアを単身で横断。高校生時代、難民支援NGOの契約カメラマンとなり、ビルマ難民の取材をしたことをきっかけにフリーランスの写真家となる。21歳で「自由シリア軍」の従軍取材を行い、現在も紛争地の抱える問題に目を向ける。インドネシアでは、有名活動家の日本人初のオフィシャルカメラマンとして、最高特殊警察部隊長の撮影を行うなどの実績もある。日本国内では、雑誌や新聞などに記者として写真やルポを提供し、ラジオやテレビなどでも幅広く活躍中。

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フォト

脳を食む虫

  • Photo
    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

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    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
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