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2018/02/28

【イベント】 刑事ドラマ・映画のウソ? ホント⁇ 元警察幹部 vs 俳優

ドラマや映画で、警察ものは人気のジャンルです。しかし、フィクションだけに、現実の捜査の現場ではあり得ない設定やシーンもいっぱい。
 
「部長刑事シリーズ・シンマイ。」や「横山秀夫サスペンス・シリーズ」など、刑事役を多数演じてきたベテラン俳優・唐渡亮が、捜査畑一筋だった本物の元捜査幹部と刑事ものドラマ・映画のリアリティをめぐって激論を戦わせます。
 
【出演】
 
門脇 浩(元大阪府警刑事課長・報道コメンテーター)
阿路川 芳弘(元大阪府警捜査一課係長・報道コメンテーター)
 
唐渡 亮(俳優・芸能コメンテーター)
 
 
【日時】 12(月) 18:00〜20:00(受付開始17:30)
 
 【場所】『Dining bar face
         大阪市北区曽根崎1丁目7-13  レイソル曽根崎5階
         http://faceumeda.web.fc2.com/

【参加費】 スタンディング 1000+ワンドリンク(500円)
        テーブル席     2000+ワンドリンク(500円)
      ※終演後、懇親会をDining bar faceにて開催します。

【主催】:MIYABI Promotion 
代表・津田哲也

Face

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フォト

脳を食む虫

  • Photo
    闇に潜む汚職警官 策動する麻薬密売組織 そして 暗躍する汚名刑事 消えた女の残した謎の言葉が 堕ちた者どもを滅びの道へと導く 薬物汚染の恐怖を描いた。 狂気と退廃のノワール・ミステリー 四六・上製版 /464ページ ISBN 978-4-89637-259-5 定価:1890円(本体1800円+税5%) 発行:マイクロマガジン社

汚名刑事

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    銃器対策課登録作業員―。それは、知られざる「警察のスパイ」。警視庁警部補の鎮目将義は、潜入捜査を命じられ、その男に接近した。男はなぜ殺されたのか。真相を掴んだ鎮目にも危機が…。圧倒的なリアリティで警察の禁忌に挑んだ著者渾身の異色ミステリー。 単行本: 413ページ 出版社: 小学館 (2003/06)
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