2015/10/17

【イベント】二人の元刑事トークライブ「警察捜査の裏側」

飛松五男元刑事(兵庫県警)× 田野重徳元警部(千葉県警)、二人の元刑事がテレビでは絶対に話せない「警察捜査の裏側」極秘トークを炸裂させるライブイベント。ゲストにジャーナリストの津田哲也と小説家の八神静竜を迎え、10月24日(土)・25日(日)の2日間、「赤坂 バードランド 」で開催される。

24日には、大阪府警の門脇浩元警部が飛び入り出演の予定。

【開演時間】 開場18:00/開演19:00/終演21:00
【参加料】 2,000円 + ワンドリンクの注文
【会場】 BIRDLAND
 港区赤坂2-14-33 赤坂三田ビル地下2階
【予約・お問い合わせ先】
info@o-b-moon.com(ビーエムステージ)
03-3583-3456(バードランド)

■10月24日(土)・25日(日)の両日とも開演時間、参加料は同じ。
■写真撮影はOKですが、極秘トークのためビデオ撮影と録音は不可。

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2015/05/31

【イベント】 田中角栄の長男 × 角栄の密着写真家「人間・角栄を語る!」 トーク&秘蔵写真公開

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人を引きよせる天才 田中角栄 』(サクラムック)の発売を記念して、「トータル・ライフデザイン 」がトークイベントを開催する。

田中角栄元首相の長男・田中京(
トータル・ライフデザイン)と、角栄元首相に2年半にわたって密着取材し、20,000カットもの写真を撮影した写真家・山本皓一氏が“日本の大宰相”の素顔を語る。

会場では、角栄元首相の秘蔵写真を撮影時のエピソードを
まじえて公開する予定。

【日時】201521)14:00~16:30(13:30開場)

【会場】DAYS赤坂見附 4A 〒107-0052 東京都港区赤坂3-9-1  紀陽ビル

【定員】100

【参加費】2,000円(税込)

※参加の申し込みは、開催日前日の6月20日まで。

【申込みフォーム】https://ssl.form-mailer.jp/fms/f179b95f367568

【問い合わせ】Mail:pro@total-branding.info

※閉会後の17:00から「田中京を囲む懇親会」を開催(要予約)


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TOTAL LIFE DESIGN(トータル・ライフデザイン)

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2014/07/02

【イベント情報】世界のスラムを撮りつづける平成生まれのカメラマン「吉田尚弘」トークショー〔NPO法人Ubdobe〕

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'91年生まれの22歳。世界20カ国あまりのスラム街を取材し、日本国内では精神疾患の現場を追う報道写真家の吉田尚弘。彼は'13年に、内戦下のシリアにおいて『自由シリア軍』に従軍取材をした経験もある。この新進気鋭の若きフォトジャーナリストをゲストに招き、医療福祉エンターテインメントの『NPO法人Ubdobe(ウブドべ)』がトークイベントを開催する。

Well CON ~医療福祉トークイベント~ Vol.13 in 東京

■日時:2014年07月16日(水)19時00分(受付開始18時30分)~22時00分

■会場: SMOKE BAR&GRILL (表参道GYRE4F)

       東京都渋谷区神宮前 5-10-1

■トークゲスト:吉田尚弘 (平成生まれの報道写真家)

■MC:岡勇樹 (NPO法人Ubdobe 代表理事)

■定員:50名(要予約)

■参加費:3,000円(with 1Drink)学生割引:学生証提示で500円OFF

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吉田尚弘(よしだたかひろ)

16歳から2年間、東南アジアを単身で横断。高校生時代、難民支援NGOの契約カメラマンとなり、ビルマ難民の取材をしたことをきっかけにフリーランスの写真家となる。21歳で「自由シリア軍」の従軍取材を行い、現在も紛争地の抱える問題に目を向ける。インドネシアでは、有名活動家の日本人初のオフィシャルカメラマンとして、最高特殊警察部隊長の撮影を行うなどの実績もある。日本国内では、雑誌や新聞などに記者として写真やルポを提供し、ラジオやテレビなどでも幅広く活躍中。

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2014/05/28

週刊モーニング連載「サイレーン」にイメージソングが完成

講談社が発行する「週刊モーニング」に連載中の警察マンガ『サイレーン 』ファンのミュージシャンがドリームチーム結成して、同作品のイメージソングを完成させた。曲名は「RED DELUSION」。



楽曲のチームメンバーには、『サイレーン』の作品中に登場する美容整形外科「月本クリニック」の院長と受付嬢のモデルになった「 SEI WITH MASTER OF RAM 」の印藤勢さんと、「ZOMBIE LOLITA 」のAyumi.さんが参加している。


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4月21日には<NEWS RAGTAG>が、元警察官僚の亀井静香衆議院議員の講演会(主催:真相JAPAN)でプロ―モーションを敢行。6月に予定される『サイレーン』単行本の第4巻の発売に向けてPR活動を展開中だ。

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2014/03/26

[イベント情報] 飛松五男+鈴木邦男「警察問題と秘密保護法」を斬る!

3月29日、東京都内で<3.29 警察問題と秘密保護法ティーチイン>と題する講演会が開かれる。講師を務めるのは、兵庫県警の元熱血刑事・飛松五男氏と新右翼団体「一水会」最高顧問の鈴木邦男氏。両講師が<特定秘密保護法>の施行によって予測される監視社会の到来や、言論統制の進行に警鐘を鳴らす。

【日時】3月29日(土)13:00~16:00
【場所】たんぽぽ舎 会議室
       東京都千代田区三崎町2-6-2 ダイナミックビル4F


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<特定秘密保護法>をめぐっては、28日にフリーランスのジャーナリストや写真家、映画監督ら41名が原告となり、同法の差し止めなどを求める集団訴訟を東京地裁に起こす。同日16時から、霞が関の司法記者クラブで会見が開かれる予定。

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2013/10/03

[イベント情報] 飛松五男(元刑事)怒涛の講演「警察問題シンポジウム in 長崎」

警察の問題点を考えるシンポジウムが今月19日、長崎市の新興善メモリアルホール(長崎市立図書館内)で開催される。2部構成の前半は、兵庫県警元刑事でテレビでもおなじみの飛松五男氏の基調講演。後半には、ジャーナリストの常岡浩介氏らが加わり、「警察は正義の味方とは限らない」と題したパネルディスカッションが行われる。

入場は無料で、定員は150名。飛松氏の著書<なぜ警察の犯罪がなくならないのか>を出版する「インシデンツ」(寺澤有代表)が、このイベントを主催する。

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飛松氏に取材協力をしていただいた新感覚の警察マンガ『サイレーン』は、<講談社>から毎週木曜発売の「モーニング」に連載中。単行本第①巻が、先月に発売されている。




NEWS RAGTAG × 講談社『モーニング』編集部 『サイレーン』特設応援サイト

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2012/03/02

逃げ隠れの「カリスマ」増田俊男氏が“ゲリラ”セミナー開講

海外ファンドへの投資を名目に約250億円を集めて破綻し、金融商品取引法違反の罪で今年1月に有罪判決を受けた増田俊男氏が今月8日、東京都内の“とある会場”で<実践経済セミナー>を開催するらしい。『欧州連合(EU)・共通通貨ユーロの運命と世界』と題し、13時から19時30分までの6時間30分にわたる増田氏のノンストップトークに、ディナーが付いて受講料は17万5000円。参加すれば<欧州経済崩壊での儲け方>を伝授してもらえるそうだが、調子のいい儲け話を真に受けると、授業料はさらに高くつくおそれがあるから注意したほうがよい。

投資家に支払うべき賠償金や和解金を踏み倒して逃げまわっている増田氏らしく、セミナー会場は受講を申し込んだ人にだけ、こっそり教える隠密裏のイベントのようだ。

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2012/01/31

【イベント情報】「目覚めるラジオ」&「真相JAPAN」共催のシンポジウム「ジャーナリスト講座 全てを疑え!」

新進気鋭のメールマガジン<真相JAPAN>が2月4日、「ジャーナリスト講座 全てを疑え!」と題したイベントを渋谷で開催する。

日時:2月4日(土)13時00分~16時00分
場所:リアルタイムコンピュータ学院 渋谷校
   
東京都渋谷区円山町28番4号 大場ビルA棟3階


〈パネリスト〉
津田哲也(銃器評論家・ジャーナリスト・作家)
三宅勝久
(ジャーナリスト)
橘  匠   
(真相JAPAN主幹)

参加費:3,000円

定員:30名

2/4(土)13:00~『ジャーナリスト講座 全てを疑え!』〔真相JAPAN〕

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2011/12/02

「サンラ・ワールド社」元顧問の佐藤博史弁護士「国際人権団体」主催のシンポジウムで講演

国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ(Human Rights Watch)と国際法学生団体のALSAJapan(The Asian Law Students' Association Japan)が今月17日、共同企画のシンポジウムを開催する。

メイン講師は、中華全国弁護士協会憲法人権委員会副主任の陳有西氏と、<足利事件>の主任弁護人として知られる佐藤博史弁護士(第二東京弁護士会)。後半には、ヒューマン・ライツ・ウォッチ東京ディレクターの土井香苗弁護士らがくわわったパネルディスカッションが行われ、<変容する中国の市民社会と弁護士>をテーマに議論されるという。

日時:12月17日(土)13:30受付 14:00開演

場所:早稲田大学早稲田キャンパ11号館711号室

[スピーカー]
陳有 西
(中華全国弁護士協会憲法人権委員会副主任)
佐藤博史
(足利事件弁護団、早稲田大学法科大学院教授)

[コメンテーター]
李  軒
(中央財経大学法学院副院長)
斯 偉江
(中華全国弁護士協会知識産権委員会副秘書長)
陳 保成
(『南方都市報』記者)
土井香苗
(ヒューマンライツウォッチ・日本事務局代表)

[司会]
阿古智子
(早稲田大学国際教養学部准教授)

講師の佐藤弁護士は、'02年から'09年までの7年間にわたり、『サンラ・ワールド社』の法律顧問や代理人を務めた人物だ。同社が募集元となって、海外への投資を名目に1000人以Satoben上の投資家から集めた資金の総額は約250億円。そのファンドは破綻し、サンラ・ワールド社は実質経営者の増田俊男被告らとともに金融商品取引法違反の罪に問われ、11月29日に東京地裁で初公判が開かれた。

<サンラ・ワールド事件>は1000名を超える投資家に多額の損害を与えたが、佐藤弁護士が同社から得た報酬等は約2億円にのぼる。この報酬等のうち過大に支払った分について、サンラ・ワールド社は「投資家への弁済に充てる」として'09年11月、返還を求める紛議調停を第二東京弁護士会に申し立てた。しかし佐藤弁護士は、現在も報酬の返還に応じていない

また、サンラ・ワールド社の顧問を辞任した'09年7月以降、佐藤弁護士は同社社長らから計8件の懲戒請求をされている。そのなかの一部について今年9月、第二東京弁護士会は<戒告>の処分を出した。

「人権」という言葉は、使い方によっては他人の人権を侵害する“諸刃の剣”であることを、あらためて考えさせられる。

ヒューマン・ライツ・ウォッチ:ニューヨークに本部を置く人権NGO
ALSA(The Asian Law Students' Association):韓国・シンガポール・台湾・中国・日本・フィリピン・香港など、12の国と地域の11万人以上の法学生が所属する国際法学生団体

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2011/11/20

【イベント情報】竹原信一氏(前阿久根市市長)民主主義の欺瞞を暴くシンポジウム 〔真相JAPAN〕

専決処分の連発や報道規制などの奇抜な言動で、現職時代には「独裁者」と批判された鹿児島県阿久根市の前市長・竹原信一氏が今月25日、東京都内で講演する。タイトルは<民主主義は存在しない(民主主義の欺瞞を暴く)>。2部構成で開かれるこのシンポジウムは、竹原氏の基調講演のあと、作家の安部芳裕氏らを交えたパネルディスカッションが行われる。

主催はウェブマガジンの<真相JAPAN>。ゲストの顔ぶれから察して、陰謀論テイストのイベントになりそうだ。

日 時:11月27日(日)13時30分(13時00分開場)
場 所:池袋勤労福祉会館 第四会議室

第1部:竹原信一(前阿久根市長)講演
第2部:パネルディスカッション
    竹原信一
    安部芳裕(作家)
    天野統康(ファイナンシャル・プランナー)
    高橋清隆(ジャーナリスト)

※前売り 3000(当日券の販売なし)

申し込み先 ⇒ shinsou.japan@gmail.com

主 催:真相JAPAN(橘 匠)

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住民至上主義 前阿久根市長 竹原信一のブログ

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